仕様変更後の確固について

昨日から大合戦がはじまり、前衛をする機会を頂きましたので、前衛から見た確固不動についてちょっと思ったことを検証してみまいた。

多分、知っている人は既に知っていると思うのですが(・∀・)

確固不動(かっこふどう)

(旧)確固不動

(新)確固不動

(旧)確固は一律90%カットでしたが、(新)確固は敵軍より合戦Pが同数以上の場合は生存中味方への下げが75%カットで、退却中の味方は下げ効果軽減なし。
敵軍より合戦Pが少ない場合は生存中味方への下げが100%カットで退却中の味方は下げ75%カットという内容に変更されました。

100%カット

合戦Pがこちらが上の場合は、敵に対しての下げ効果が100%カットです。

補助スキルについても同様でした。

ただ敵に対しての第六天魔王の場合は下げが有効みたいです。

確固恐るべし(;´∀`)

昨日のようにこちらが優位な時に、相手が確固を使った場合はどの奥義が有効でしょうかね?

相手に対しての下げ効果が無効化されるので、金環大吉よる下げは無意味。

逆に上げの光風大吉による上げが有効?でも、こちらに対しての強下げが有効なので、これはお互いに応援の消耗が激しそう。

では、攻めで考えた場合は、一意でステ無視の攻撃を仕掛ける?でもやっぱりこちらも強下げの的になりそう・・・。

やっぱりこちらも確固を入れるのが無難ですかね。

昨日の状況では、確固✕確固で点差はあまり詰められなかったので、やはりポイントが上の場合は、確固で応戦するのが無難ですね。

逆にポイントが下の場合で確固✕確固になった場合は、マウントを頑張らないと追い付くのは難しいですね。マウント力+宵闇連打+寝下げですね。途中でポイントが逆転してもマウントを続けないと、返り討ちにされますね(´・ω・`)

そう考えると、確固を使う場合は後出しが良さそうな気がします。