天下統一戦・覇

今回の天下統一戦は、休暇中なのでソロで参戦しています。

通常合戦と違って対戦相手の参戦率も良いので、色々試させて頂いてます(;´∀`)

本日の12時で356位でした。ソロでも連勝すると2~3人連合さんと当たるので1人だとかなり不利ですが、ガチな対戦相手は多くないのでそれなりに楽しめています(*´ω`*)

 

今どきコンボ切りを・・・

まずこの時の対戦相手さん、コンボ切りの実験台にしてすみません! コンボ切りしたのは私です(;´Д`)

怒涛追討ルールが一般的になってからは、コンボ切りの機会なんてほぼなくなりました。

あえて今回はコンボ切りがまだ有効な手段なのか検証してみました。

念の為、奥義の「無限の律動」も使いました。

 

分かりづらいですが、コンボ切りに成功しました。(一応、合戦にも勝ちました)

成果をふまえて、コンボ切りの感想をまとめたいと思います。

 

コンボ切りの感想まとめ

まず、コンボ切りはこちらの状況(戦力・コンボ数)が不利な時に使うと思いますが、今回は戦力がほぼ同じで同格かスキル的に対戦相手の方が少し上でした。(検証相手としては良い条件だったと思います)

INタイミングもほぼ同じで、コンボ数もほとんど差がありませんでした。

終盤は奥義を入れて勝負に出なければ行けないので、その奥義までにコンボ切りを完成させないといけませんが、早すぎるとコンボ差が少なくて意味がありません。

ですので今回は、終盤に奥義2つ入れる想定で残り時間12分までに終わらせる予定でした。この時の奥義構成は、迅雷→啄木鳥です。 (相手は迅雷→宴楽輪宝でした)

格上や対戦相手の人数が多い場合は、迅雷ではなく下剋上を使うことが多いですが、今回は戦力的にあまり差がなく相手も1人でしたので、安定の迅雷にしました。ちなみに戦力的に格下相手の場合は、もっと攻め系の奥義を装備しています。(一応、合戦Pで報酬も違ってくるので汗)

合戦には勝ちましたが、ほぼ僅差でした。この僅差がコンボ数の違いだと信じたいですが、格上相手だと数百程度のコンボ差は意味が無いと感じました。数百くらいの差だったら、奥義の相性や前衛のステータス状況の方が勝敗に影響する感じです。現にこの時の戦況ですが、迅雷×迅雷の時はこちらが有利でけっこうな大差でポイントをリードしていましたが、啄木鳥×宴楽輪宝になると追いつかれました。(まじダサいです_| ̄|○)

ですが、朝虹万始の時は効果あると思います!

でもこのルールの時は、コンボ切り防止の奥義を誰かが持っているものです(*´∀`)

まぁ結論を言うと、今の時代にコンボ切りはあまりメリットがないと思いました。

コンボ切りは、相手に良いイメージを与えないので使用の際は覚悟を決めてください(;´∀`)

以上、ご参考までに