数字で見る攻援賢王戦♪

こんにちは、久しぶりに炎舞らしさを見ましたのでブログ更新です。

土曜日はどうなるかと思いましたが、日曜日は無事に開催できて良かったです(*^_^*)

私は丁度 、準々決勝から「誰よりも疾く」を選択することが出来たので、そこを追いかけていました。

やはり 「誰よりも疾く」 は安定感がありますね~

そこで今回は 「誰よりも疾く」 を数値化してみました。

本当は、準々決勝や準決勝の合戦P・奥義も記載する予定でしたが動画がない。。。自分で録画しようかと思っていたんですが、運営が録画動画をアップするだろうと期待していたら、ありませんでした(笑)

ホントに運営はやる気がないですね~

集客や固定客の扱いってどう考えてるんですかね~アップしてもどうせ数千再生しかされないからいいか~って感じですかね。


準々決勝 誰よりも疾く VS ●積木▲

棒グラフは、絆コンボの値です。積木より誰疾の方があっと的に数が多いですね。

応援コンボは積木も負けていませんが、攻撃コンボの差は最後まで埋まりませんでしたね。

 

 

 

 

 

 

準決勝 誰よりも疾く VS なないろ

準決勝も絆コンボに差がありました。これじゃ・・・強いものが更に強く。。。

攻撃コンボに差はありませんが、その分応援コンボに差が見られますね。

 

 

 

決勝 誰よりも疾く VS EL DORADO

棒グラフは合戦Pになっています。

ちなにみ絆コンボはやはり「 誰疾 」が2倍近く多かったです。(^_^;)

開始10分くらいに合戦PでEL DORADOが一瞬優勢になりましたが、5分後には並んで、そのあとは追い越せなかった感じですね。

奥義順と時間はこんな感じでした。

EDはラストの啄木鳥は全員前衛状態でしたが、誰疾は後衛残しで安定の戦い方でしたね。

 

 

まとめ

絆コンボは、あの報酬倍率?係数分掛けてあげれば面白いかもしれません。だって強い ( 人気 )ところが常に有利になってしまうので、面白みが無いですね。

今回は攻援の賢王戦ということで、奥義の駆け引きがあったり、前衛・後衛の配分など軍師が重要な役割を果たしたのではないでしょうか。

個人的に炎舞人口が減ってきている昨今は、攻援戦をスタンダードにしても良いのではないかと思います。

もちろん前衛や後衛の区分けがあり、それぞれ特化や性格に合わせた戦い方が好きな方もいらっしゃいますし、そっちのほうが楽だったりもします。

ですが、中途半端な状態だと合戦開始で前衛いない・・・とか、微妙な幽霊人員多くてガチなところと当たるとボコボコにされるとか・・・初心者で連合入るとなかなか前衛やりたいって言えないとか。

前衛5人や頭数だけの連合人数が勝敗のネックになっているのも事実だと思います。それなら事前の前衛設定や戦力値に気を使わず、参戦してから前衛・後衛を調整できる方が楽しめるのではないかと最近思います。

平均的なユーザー年齢もはじめの頃より高くなっていると思いますし、もうみんな炎舞に時間をそれほど割けなくなってきているのでは?とも思います。

できるだけ多くのユーザー(特に初心者)には、炎舞を楽しんで頂きたいですね。