第三十二回連合選抜戦

お久しぶりです。先週は仕事が忙しくてブログ更新の体力が残っていませんでした(;´∀`)

さて、今週から選抜戦がはじまりました。

共通ルールが以前に比べてちょっと様変わりした気がします。

特に影響が大きいと思われるルールをピックアップしてみました。

前将縦横

前衛5人から7~12人に調整出来るルールですね。

前衛の戦力と参加率がかなり勝敗に影響します。

軍師としては、事前調整が面倒なので個人的にはあまり好きではないです(^_^;)

奥義縛陣

通称「縛りあり」っていうやつですね(笑)

同一合戦中に使用した奥義は二度使用できなくなります。

個人的には、奥義の組み立ても相手の奥義もわかりやすくなるので好きですが、軍師が居ない連合や途中参戦(離脱)する人が多い連合など、統制がうまく取れていないとかなり苦労するルールですね(・∀・)

装備奥義が連合内であまり重複しないように事前調整も必要ですね。

奥義隠匿

相手の発動待機中奥義が見えなくなります。

発動するまで相手が何の奥義を入れたかわからなくなるので、相手の奥義を先読みする必要がありますね(´・ω・`)

マネ奥儀や後出しで対応奥儀を出しづらくなるので、私はけっこう好きなルールです。

連舞計略

計略でコンボを積めるようになります。

計略がいつもより数十倍のダメージが出るようになるので、戦略も計略中心になると思います。

計略コンボを優先したり、奥儀「風雷の構え」を使ったり(´・ω・`)

終盤の暴欲1発で戦況が覆るので、どこで暴欲を使うかも見極める必要がありますね。

しかも隠匿ルールなので、発動準備中に強下げを使えないので軍師の腕の見せどころですね。

まとめ

前衛の人数や参加率、軍師の奥儀構成、計略スキルもしっかりと種類と数を揃えることができるか。前衛7~12人の戦力を上げ支える後衛の応援力。今回の共通ルールは連合総力戦にふさわしい構成だと思います(´・ω・`)

今週、関東は真夏日で暑そうですが、頑張っていきましょう(・∀・)