攻援遊撃戦お疲れ様でした!

攻援遊撃戦、お疲れ様でした(´・ω・`)

はじめのルールだったので各連合、試行錯誤されたかと思います。

私が今回お世話になった連合様はランキング80位でした。

攻援遊撃戦の結果報告

メンバーの参加率がフルフル、フル参戦という状況ではありませんでしたが、メンバーの戦力と軍師の機転の成果だと思います(´・ω・`)

攻援遊撃戦の戦略

攻援遊撃戦(序盤)

序盤はセオリー通りにコンボ積んだり、奥義に合わせて前衛や後衛の人数配分を少し考慮しつつ戦っていた感じだったと思います。

相手も同様だったので互いに手探り状態ですね。

なので、通常合戦の感覚が強く、参戦人数やコンボ数、もともとの戦力差で勝敗が決まることが多かった印象です。

攻援遊撃戦(中盤)

中盤になると、奥義に合わせて前衛/後衛の人数配分を完全にコントロールして、強弱をより大きくして、ステが上がっている時に攻める!という感じが多かったと思います。

この時期に、確固を使用した攻めをする連合もありましたね。

連舞計略ルールもあったので、序盤は天計で計略コンボを積み、中盤に中国を使用して攻撃コンボの差を一気に詰めてくる連合もありました。

攻援遊撃戦(終盤)

奥義の駆け引きの次に訪れたのが、相手のコンボ数を止める四面ブーム。

初めから四面(または暗雲)が2~3個続く、堅忍で対応(準備)する、中盤から本格的な戦闘を開始する。こうなると連合内でのチームワークや各自の瞬発力が勝敗を左右しますね(´・ω・`)

奥義隠匿もあって、かなり駆け引きが面白かったです。

まとめ

後衛で応援スキル使うと立ち状態になるので、後衛に回っても攻撃や応援が当たるんです。なので応援スキルが使える全員前衛という表現が近い感じがします。

前衛が少なく後衛が多くても、計略は5人にヒットします。なので、偃月も効果的だったと思います。

四面中心の合戦で短時間に勝負する場合は、やはり前衛/後衛の補助スキルが重要なんだと再認識(・∀・)。瞬発的な上昇や攻撃力が違ってきますから。

私は今まで後衛をする機会が少なかったので、後衛の補助スキルは「八徳」をLv30にするぐらいでしたが、共鳴鼓舞30、献身の徳30の効果の差は大きいですね。(共鳴鼓舞20・献身の徳20は装備していましたが、やはり30との差がはっきり出ます)

前衛の補助スキルも「不退転の冥銭」「蛮勇」があるのと無いのでも、やはり大きな差がありました。

前衛/後衛の補助スキルを揃える、スキルLvを30にするにはけっこう金銭的な負担が掛かります(;´∀`)

結局、世の中お金ですかね(笑)